みんなで盛り上がる

グループチャット / グループを保存

 
Skype Ver4.0

Skypeバージョン4.0の機能紹介ページです。以前のSkypeバージョン3.8をお使いの方は主な機能(Ver3.8)を参照してください。

グループチャット / グループを保存

最大100人まで参加可能なグループチャットでみんなで盛り上がる

チャットは1対1だけではなく、複数の相手と可能です。
Skypeでは、最大100名までのユーザと同時にチャットが可能です。

多人数だからこそ盛り上がるグループチャット

1対1だけでなく、Skypeでは複数のユーザと同時にチャットが可能です。
最大100名という大人数と同時にチャットが可能です。

Skypeグループチャット
カンタンガイドWin カンタンガイドmac

「グループチャット」のカンタンガイド:

オフライン時に行われたチャット内容も次回オンライン時に確認可能

自分がオフラインの時に他の参加者が行ったチャット内容は、次回オンライン時にまとめて表示されます。
大事な用件を逃すことなく確認できます。

チャット参加者全員にファイル転送を行ったり、グループに通話を発信(最大25名)することもできます。

チャットの参加者全員に同じファイルを送信したり、参加者と音声通話を行いたい時には、緑色の「グループに発信」ボタンで参加者全員に発信することができます。

Skypeグループ通話の開始
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「グループ通話」のカンタンガイド:

参加しているグループチャットをコンタクトリストに保存

たくさんのグループチャットに参加している場合、チャット画面を閉じてしまうと、時間が経つと自分からチャットを始められなくなってしまいます。
グループチャットを「コンタクトにグループを保存」で保存しておけば参加しているチャットを管理しやすくなります。

コンタクトにグループを保存

保存したグループはコンタクトリストに保存され、Skypeの検索バーからチャットタイトルなどでグループの検索ができます。

カンタンガイドWin カンタンガイドmac

「チャット履歴・検索」のカンタンガイド:

アラート機能のワンポイントアドバイス
アラート機能をうまく使って効率よくチャット

参加しているチャットがたくさんあり、すべてのメッセージをチェックするのが大変なとき、アラート機能が便利です。
自分の名前がメッセージ内に含まれる場合のみ通知するなどすると、自分に関係のあるメッセージを見逃すことがなくなります。
設定は、チャットウィンドウの「オプション」→「チャット通知設定」をご覧ください。

Skypeチャット通知設定